第16回SPH同窓会サロン開催のお知らせ

第16回SPH同窓会サロン

テーマ「日本のpublic health vs. COVID-19」

世界的な流行を見せているCOVID-19。2回目の冬を迎えようとしている今、次の流行拡大をできる限り抑え、withコロナの人々の健康・生活を守るために、私達には何ができるでしょうか。
今回はSPHサロンの企画として、COVID-19の流行に対する日本のpublic healthのこれまでと今後について、皆様と考える機会としたいと考えております。

SPH修了生に限らず、興味のある実務者・学生さんの参加をお待ちしております。一般の方の参加も大歓迎です。

日程:2020年10月31日(土)13:00-16:20
※東大SPH同窓会総会を上記時間後に開催予定です。

会場:オンライン(Zoom開催、事前申し込み制)
下記フォームにてご登録いただいた方に、
参加申し込みの控えとともにミーティングID等をお知らせします。

定員300名です。定員に達し次第、参加登録を締め切らせていただきます。

皆様のご参加お待ちしております!

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ご所属および職種

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(東大/京大SPH卒業生・学生の方)何期生かお知らせください。

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第15回SPHサロンを開催しました

去る2019年10月14日、「SPH修了生の留学事情」と題し、第15回SPHサロンを開催しました。

東京大学SPH修了生で、海外留学を経験した方に、その実体験を語っていただき、留学を希望する方との交流・情報提供を図りました。

当日は、下記4名の修了生が登壇し、出席者と出願書類のこと、語学、資金面など、留学にまつわる諸事情について自由闊達な情報・意見交換が行われました。

<講師>(東大SPH修了生、発表順 ※開催当時)
岩上将夫
(筑波大学ヘルスサービスリサーチ分野、London School of Hygiene and Tropical Medicine, Faculty of Epidemiology and Population Health)

片桐諒子
(国立がん研究センター社会と健康研究センター)

安藤絵美子
(国立がん研究センター社会と健康研究センター)

田中宏和
(エラスムス大学医療センター公衆衛生学分野、日本学術振興会海外特別研究員)


第15回SPH同窓会サロン開催(東大SPH同窓会総会併催) のお知らせ

総会併催・第15回SPH同窓会サロン

テーマ「SPH修了生の留学事情」

従来から、SPH在学生や、博士課程へ進学した学生、または修了生のなかで海外留学を希望する声が聞かれます。
今回はSPHサロンの企画として、海外留学を経験した方に、その実体験を語っていただき、留学を希望する方との交流・情報提供を図りたいと考えております。

SPH修了生に限らず、興味のある実務者・学生さんの参加をお待ちしております。一般の方の参加も大歓迎です。

日程:2019年10月14日(月・祝)14:00-17:00
※東大SPH同窓会総会を上記時間内に開催予定です。

講師(東大SPH修了生、発表順):

氏名 現所属
岩上 将夫さん 6期 筑波大学ヘルスサービスリサーチ分野
London School of Hygiene and Tropical Medicine, Faculty of Epidemiology and Population Health
片桐 諒子さん 5期 国立がん研究センター 社会と健康研究センター
安藤 絵美子さん 6期 国立がん研究センター 社会と健康研究センター
田中 宏和さん
※ビデオ通話でのご講演
6期 エラスムス大学医療センター 公衆衛生学分野
日本学術振興会海外特別研究員

会場:東京大学本郷キャンパス 医学部教育研究棟2階 第1・2セミナ

会費 500円(東大・京大SPH同窓会員は無料)

※サロン終了後、会場近辺で2時間程度の懇親会(お一人4000円程度)を予定しております。
申し込み後のキャンセルは、10/11(金)20時まで承ります。それ以降のキャンセルは実費を申し受けます。

皆様のご参加お待ちしております!

※参加申込受付を終了しました。多数のお申込み、誠にありがとうございました。